10選 展示作品紹介

  • 中田久美子10選2017

    建造物やストリートスナップなど、そこに有るものに加え、頭に浮かんだイメージを作り上げるようなテーブルフォトを撮影している。

  • 石田卓士10選2017

    新潟県上越市在住。勤務医として働く傍ら、花火や自然風景を撮影している。その土地に対する想いと独自性を大切にする。

  • 和合幸恵10選2017

    1978 年生まれ、福岡市在住。花と生き物をメインに撮影。望遠レンズを使い、光とボケと色彩を意図的に取り入れた作風が特徴。

  • 氏原正智(Uzzy)10選2017

    1976 年、広島県生まれ。スローシャッターの流し撮りを通じて、被写体の内面性を引き出す流撮アーティスト。

  • 加藤康朝10選2017

    1980 年生まれ。美しい光の表情を求め、東海地方を中心に日本全国の自然風景の撮影をしている。

  • shabon10選2017

    宮城県生まれ、埼玉県在住。オールドレンズを使用し、日常の中の幻想的なシーンを切り取り、フィルムのような質感に仕上げている。

  • 眞鍋久徳10選2017

    本職は金属研究者。観たことのない1枚、行きたいと思ってもらえる1枚を求め、風景写真を撮り続けている。

  • 下園啓祐10選2017

    被写体らしさを引き出す唯一無二の結婚写真と、メッセージを込めた写真が海外で高く評価され、近年は広告写真などにも活躍の幅を広げている。

  • 小林海太郎10選2017

    街の日常にフォーカスし、日々表情を変える東京をベースに撮影している。

  • Nandin Yuan10選2017

    1985年、兵庫県生まれ。企業専門の写真事務所の運営と、フリーランスフォトグラファーとして、大阪と東京で活動中。

  • 橋向 真10選2016

    静岡県静岡市生まれ。富士山の変幻夢幻な魅力に取り憑かれ、休日は日夜撮影に励む。

  • 半田菜摘10選2016

    1986年、北海道旭川市生まれ。北海道で野生動物の暮らしを撮影。フジテレビ系列のドキュメンタリー番組「セブンルール」出演。

  • 小山満太郎10選2016

    京都市在住、アーティスト。株式会社Little mountain 代表取締役、桃源郷を構築中。

  • 小林修士10選2016

    雑誌や広告などで俳優、ミュージシャンの撮影を中心に活動中。2017年に写真集『密会』(玄光社)刊行。神保町画廊にて個展「密会」開催。

  • Shinji Nakajima10選2016

    1966年生まれ、東京都在住。スカイツリー・東京タワーに魅せられ、独創性あふれる、東京二大電波塔を探究し活動中。

  • 和-KAZU-10選2016

    佐世保観光名誉大使。10 選2016 選出を機に写真家として活動を本格化。現在はドローンやミラーレス一眼での映像制作など、幅広く活動中。

  • 鈴木悠介10選2016

    写真家。東京都在住。ポートレートを中心とした創作活動に加え、広告撮影、執筆、セミナー講師など活動は、多岐にわたる。

  • 高藤大稔10選2016

    東京カメラ部10 選2016。米国ナショナル ジオグラフィック自然部門『奨励賞』に選ばれる。心に響く写真を追い求め活動を続けている。

  • 高橋伸哉10選2016

    旅フォトグラファー。企業案件や雑誌など幅広く活動。五感を刺激する日常写真が持ち味。

  • KYON.J10選2016

    写真集『GRACE OF LIGHT』(日経ナショナル ジオグラフィック社)を発売中。2019年8月、自身2 回目の個展をソニーイメージングギャラリーにて開催予定。

  • 浅岡省一10選2015

    1973年、東京都生まれ。中央大学大学院法学研究科修士課程修了。広告撮影を得意とし、夕、夜、雨景とモデルを絡めた作品撮りを行っている。

  • Akihiro Shibata10選2015

    長野県在住。温泉に入る猿を撮りに行ったのをきっかけに、猿達の仕草や表情に惹かれ撮り続けている。

  • 北川力三10選2015

    三重県生まれ。サーフィンの時に見る美しい海や空に魅了され写真を始める。主な活動として写真教室はじめフォトコンテスト審査員など。

  • Etsuko Kudo10選2015

    岩手県在住。大学院で芸術工学を専攻しており、デザイン学の一環として自らの写真をグラフィックアート風に仕上げる作風。

  • 伊藤公一10選2015

    1983年生まれ、奈良県出身。京都大学大学院工学研究科修士課程修了。想ったことや考えたことを表現するための写真制作を行っている。

  • 八木 進10選2015

    長崎県在住。毎日少しだけ訪れる小さなドラマを撮影。それらをつなぎ合わせることでできる自己表現としての写真群を作成している。

  • 本間昭文10選2015

    四季折々の自然の風景に魅せられ、東北で風景をメインに撮影。星景風景などの幻想的な撮影も得意としている。全国的写真賞受賞歴多数。

  • 松岡こみゅ10選2015

    1981年生まれ、三重県在住。風景、人物、動物など、撮りたいと感じた被写体を撮るスタイル。総じてこの世の「美しい」を発信する。

  • 黒田明臣10選2015

    人物写真家。

  • 井上浩輝10選2014

    キタキツネを追いかけ、米国ナショナルジオグラフィックのフォトコンテストで日本人初の1位を獲得。TBS系列「情熱大陸」にも出演。

  • Noriko Nagaiwa10選2014

    写真と自分自身の被写体への思いを融合させながら、作品作りを続けている。「絵のように壁に飾れる一枚」を大切にしている。

  • 宇賀地尚子10選2014

    群馬県高崎市生まれ。二人の娘の母。表現者。

  • 藤原嘉騎10選2014

    元プロスノーボーダー、現プロフォトグラファー。Adobe Lightroomプロモーション動画の出演、書籍、雑誌連載、IPAプロ部門世界2位。

  • Hengki Lee10選2014

    Photographer From Jakarta Indonesia.

  • Hidetoshi Kikuchi10選2014

    多忙な会社経営のかたわら、国内外の自然豊かな場所へ冒険の旅に出る。旅と写真はライフワーク。

  • 松永 亨10選2014

    東京生まれ、関西在住。自分にとって写真とは、いずれ死に行く自分がこの世に残せる爪痕のようなモノなのかもしれない。

  • 別所隆弘10選2014

    フォトグラファー、文学研究者。写真と文学という2 つの領域を横断することで、新しい表現領域を模索する。

  • 内山慎吾10選2014

    ドッグフォトグラファー。愛犬マックスをはじめ、犬達の豊かな表情を撮り続け、継続的に個展を開催し作品を発表している。

  • Jirat O Srisabye10選2014

    1983年タイのバンコク生まれ。海外旅行写真や風景写真向けに世界中を撮影して回る。

  • 鈴木貴志10選2013

    1977年、神奈川県生まれ。Webサイト作成に使用する写真素材集めを機に、写真を撮り始める。独創性を心がけ日々探究中。

  • KOUJI TOMIHISA10選2013

    ちょこっと人が入った物語りのある写真をテーマのもと、人々の優しく楽しい感情が伝わることを目標に、日々撮影している。

  • 八木千賀子10選2013

    東京カメラ部10選2013に選出。2016年・BS朝日「The Photographers3」に出演し、その後風景写真家へ。

  • 中西 朋10選2013

    1985年生まれ。香川県出身、東京都在住。会社員として働くかたわら、人物や日常風景を中心に撮影。

  • 柄木孝志10選2013

    鳥取県在住。風景写真家・写真を使った地域活性プロデューサー。近年は、JR西日本の広報物を担当するなど、全国各地で幅広く活動。

  • Jason Arney10選2013

    祭りを通して、日本ならではの「和心」を探り、我々の世界の荘厳な景色に対して心を目覚めさせるような経験をしたいと考える。

  • アキラ・タカウエ10選2013

    工学博士、一級建築士。世界の都市風景を撮影。ファインアートフォト制作。IPA, SWPA他受賞多数。TIFA国際審査員。

  • 千田智康10選2012

    普段目にする光景を独自に表現。見た人がそれぞれに楽しめる写真を目指す。カメラ専門誌や書籍の執筆、店頭セミナーやレッスンも行う。

  • 原 朋士10選2012

    2010年よりデジタル1眼に移行し、HDR、レタッチ加工、現像処理に興味を持ち現在に至る。被写体は都市夜景、工場夜景、建築物。

  • 福田 悟10選2012

    神奈川県在住の一級建築士。昔絵を描いていた経験から、構図や光の情景にこだわり、自分のイメージの色を追求した作品を目指している。

  • 小池ひとみ10選2012

    新潟県在住。2012 年から星空の撮影を始める。カメラの機能を使い、目には見えない世界を、撮影、表現する。心の師匠はハッブル宇宙望遠鏡。

  • Sho Shibata10選2012

    青森県弘前市在住。津軽地方をメインに風景スナップを撮影。自身初の写真集となる『津軽再考』(道音舎)を2019年に刊行。

写真展を終えて


写真展を終えて


2017年、初めてこの写真展に訪れ、出展者として戻ってくることを"目標"にしました。そして念願の出展者として参加した2018年は、自分の写真を見てもらうことの喜びを知り、写真を撮ることの"目的"を考えた年でした。2019年の写真展、今年も沢山の来展者やフォトグラファーの方々と交流する中で多くの刺激と感動をいただきました。写真の楽しさを改めて実感するとともに、目的を果たすために必要なスキルやアイデアを思案し、次なる目標を定めた年となりました。末筆ではございますが、素晴らしい場を用意してくださった東京カメラ部の皆様にお礼申し上げますとともに、この写真展の益々の発展を祈念いたします。

写真展を終えて


今年も東京カメラ部の写真展に参加させて頂きました。毎年規模が大きくなる中で、東京カメラ部の塚崎さんを始め、運営の皆様、本当にお疲れ様でした。そして今年の新10選の皆様、おめでとうございます。そして出展者の皆様、今年もありがとうございました!今年も皆さんにお会い出来、お話しさせて頂き、沢山のパワーを頂けました!東京カメラ部の写真展に参加する事で、毎年ちゃんと皆様にお見せできる作品を作らないと、と言う思いや励みになっております。また、足元の悪い中沢山の方にご来場頂き、沢山の感想を生で聞かせて頂けて、本当にありがとうございました。また来年も楽しみにしていただけると嬉しいです。

写真展を終えて


写真展を終えて


2回目の参加となった今年の写真展、例年から大きく様変わりし規模も拡大、様々な人が集まる夢の舞台に、光栄なことに今年も参加させていただいたこと、まずは東京カメラ部運営の皆さまに、また交流をさせていただいた多くの皆さまに改めて感謝申し上げます。今年は畏多くもトークショーにご招待いただき、登壇者の方々との充実した時間を過ごさせていただきました。私自身今年はプライベートでも変化があり、今後写真との付き合い方も大きく変わって行くのではないかなと思っております。来年はどんな作品を生み出しているのか分かりませんが、その時の自分にしか生み出せない発見をお届け出来るよう、今後も写真との付き合いを楽しんでいきたいと思います。それでは来年も変わらず皆さまにお会い出来るのを楽しみにしております。

写真展を終えて


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今回、64×43px=2752画素に縮小した写真を出展しました。人間すごいなと思うのは、この解像度でも「何の写真?」「何が写ってる?」を簡単に見分けちゃうんですよね。なぜかというと、我々は実は様々な「ありがちイメージ基本セット」を脳内に持っていて、鑑賞時にはその基本セットを取り出して当てはめているからだと考えられてます。つまり、この写真を見た貴方の感想は「僕=撮影者の記憶」ではなく「鑑賞者の基本セット=貴方の記憶」が主に投影されたものになります。今回の写真はそれを狙って作ったのでそれで良いです。ですが、他の写真はどうだったでしょう?写真自体よりも自分がすでに持つ「東京カメラ部あるあるイメージ」を写真にざっと当てはめて観て「まぁこんな感じよね」って流していた、なんてことはなかったでしょうか。「基本セットはいったん忘れ、写真自体に対峙することで得られる体験」を僕はいま大事にしたいと思ってます。

写真展を終えて


旧10選としての展示写真には、ほとんど制約はありません。もしかしたら黒潰れと白飛び2枚の展示も可能ではないかと想像してしまいます。このような大きなステージで自由を与えていただき自分がやれることは、見える形や色そしてノイズを写真に落とし込むこと。それが見る方の記憶や想像と少しでもリンク出来たらと思っております。新10選・コンテスト部門の皆さまおめでとうございます。ご来場いただいた皆さまありがとうございました。

写真展を終えて


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今回で5回目の参加となりました東京カメラ部写真展。あまり人と関わることのない私にとって、このように多くの方に見て頂き、多くの方と触れ合う機会を与えてくださる東京カメラ部運営スタッフ様には大変感謝しております。この写真展のおかげで日本各地のフォトグラファーと繋がり、様々なジャンルの写真に触れ、写真を始めた頃の『写真を楽しむ』という初心を忘れずにフォトグラファーとして活動させていただいております。本当にありがとうございます。

写真展を終えて


Simply quality and quantity escalation as always! I am proud to be part of Tokyo Camera Club Photo Exhibition 2019! Thank you so much! どうもありがとうございます!

写真展を終えて


写真展を終えて


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初めての夏開催、そしてこれまでの三倍のサイズの巨大ホールでの開催ということもあって、どんな写真展になるのか開催前から楽しみにしておりました。そしていざ開催されてみると、あの巨大な会場さえ狭く感じるほどの熱気溢れるイベントになっていて、2012年から続いているこの「お祭り」も、いよいよ大きな実りの季節を迎えつつあるのかなと、そんなことを感じるような4日間でした。私個人にとっても、地元の滋賀県から長浜市、高島市の両市長にご来場頂き、トークステージに一緒に登壇させていただいたことは、これまでの活動の大きな節目になる光栄な出来事でした。また、例年にもまして多くのご来場の方々とお話できたことも、大きな喜びでした。来てくださった皆さん、本当にありがとうございました。そして最後に、この巨大なイベントを企画実行してくださったスタッフの皆さん全員に、心から感謝します。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

写真展を終えて


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また一段と大きくなった東京カメラ部写真の祭典。いったいどこまで大きくなることやら。それに見合っただけの作品を紹介できるように、自分自身も大きくならなければと思うところ。しかしながら今年も作品選びには迷いに迷いました。1年間撮りだめた作品の中から2枚を選ぶというのは本当に難しい。自分の場合直感的でアートよりな作品が多いので、ざっくり花や虫みたいなもので選んで決めました。こうやって真剣に自分の作品と向き合えるのも写真展の醍醐味かもしれません。何はともあれ今年も無事終了してなによりです。東京カメラ部の皆様、ありがとうございました。

写真展を終えて


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写真展を終えて


今年も写真展に参加させていただけてとても嬉しかったです。年々規模も内容もレベルアップしていく写真展の中で、毎年大きな刺激を受けています。また、今年は例年とは違うテーマの写真を展示させていただいたので少しチャレンジでもあったのですが、在廊して展示を見てくれる方を見ていてこの写真にして良かったと思いました。東京カメラ部運営のみなさま、展示期間中お世話になったみなさま、心から感謝いたします。

写真展を終えて


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東京カメラ部2019写真展においでくださったみなさま、運営・設営に携わったすべてのみなさまに感謝申しあげます。2019年のテーマは「世界は発見を待っている」。2018年は「世界はもっと美しい」。令和最初の東京カメラ部写真展は「世界はもっと美しいんだよ。だから、美しい世界を発見してね」と、まるでわたしたちを誘っているよう。街に美しさを求めた2018年。2019年は、そこに女性の美をプラスした「Kozue in Wonderland」をテーマに掲げた、わたしの展示。いかがでしたでしょうか。さぁ、また来年。いや、引き続き、みなさまにわたしらしい発見をお見せできるよう精進してまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願い申しあげます。

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東京都出身横浜市在住。2009年よりデジタル1眼レフカメラでの撮影に移行し、RAW現像、レタッチ加工などのポストプロッセシングに興味を持ち現在の作風に至る。あれから10年の月日が経ち7回目の展示となった東京カメラ部2019写真展。年に一度の同窓会みたいな感覚で参加させていただきました。第1回目の東京カメラ部写真展、2013年6月28日、29日の2日間で延べ1000人が青山のB1F FORUM GALLERYにご来場いただいたことを想い出します。あれから6年・・・まさかヒカリエホール ホールAで1200点の作品が展示されるとは夢にも思いませんでした。このような大規模で注目を浴びる写真展を運営してくださりました東京カメラ部様、運営スタッフの皆様、そして何よりも足を運んでご高覧くださいました皆様に心より感謝を申し上げます。ありがとうございました。

写真展を終えて


今年で東京カメラ部写真展に参加したのも7回目となります。毎年恒例の楽しいイベントになっています。今年の展示作品は、2019年の元旦の早朝と夕方の同じ日に撮った2枚でした。初日の出前の深いブルーの中に現れた新しい年のスタートとなるオレンジ色の夜明けの光と、夕方の陽が沈みオレンジ色に染まる暮れゆく富士山の遠望です。説明しないと分かりませんけど。(笑)この写真展は作品を見ていただく場としてだけではなく、普段お会い出来ない方達との出会いの場だと常々思っていますので、期間が短いこともあり何とか全日在廊することができて色々な方とお会い出来たのが嬉しかったです。わざわざ会いに来ていただいた皆様には本当に感謝申し上げます。最後に、毎年規模も大きく素晴らしくなっていく写真展を準備、運営されている東京カメラ部及びそのスタッフの方々にも感謝しお礼申し上げます。皆様どうもありがとうございました!

写真展を終えて


いつの時代でも、このような発表できる場があり、チャレンジする人がいた。一番近くでは父の写真を思い出す。父は家族写真が多く兄や姉がモデルになる普通のポートレートだ。決して上手い写真ではないが、好きなんだなぁ、ということが伝わってくる。私もなぜ撮るのかと自問自答する時に真っ先に「好きなんだなあ」というのが一番にくる。いい写真を撮るのではなく自分らしい写真が一番心に残る。決して派手ではない日常の風景、それが私にとっては星空の田舎の風景だ。当たり前すぎるけど、その中にいる私は幸せなのかもしれない。

写真展を終えて


この度は10選に選ばれた方々、またコンテスト入選された皆様におかれましては誠におめでとうございました。東京カメラ部スタッフの皆様におかれましてはさらに大きなスペースでの写真展開催おめでとうございます。そして大変お疲れ様でございました。今後も益々のご発展、新展開を楽しみにしております。